【未経験からの転職】面接で成功する自己紹介のポイントと実例集

未経験転職における面接 での自己紹介
悩む男性
悩む男性

未経験分野に転職したいけど、自己紹介で何を話せば良いかわからない・・・。

悩む女性
悩む女性

自己紹介で面接官に良い印象を持ってもらえるか不安だわ・・・。

新たな挑戦として未経験分野への転職を考えている皆さんの中には、上記のようなお悩みを抱えている人も多いのではないでしょうか?

ちるとも
ちるとも

僕も1社目→2社目は未経験業界への転職でしたが、自己紹介で話す内容ですごく悩んでいました・・・。

そんな自己紹介の作り方に悩む皆さんに向けて、未経験からの転職を成功させるための具体的な自己紹介の方法をお伝えしたいと思い、この記事を作成しました。

事前準備を徹底的に行ったことで【面接通過率75%以上】を達成し、いまでは良い会社で毎日楽しく仕事に取り組めている僕自身の経験も交えてご紹介しています。

この記事はこんな方におすすめ
  • 未経験業界・職種への転職を検討している方
  • 初めての転職を考えている方
  • 自己紹介の作り方がわからない方
  • 転職の面接に自信がない方
  • 面接でのNGポイントを知りたい方

そしてこの記事を読むことで、自己紹介の基本的なポイントや避けるべきNGポイント、そして具体的な例文を学ぶことができます。

事前準備を行うことで自己紹介における面接官の第一印象を高め、志望企業の内定を勝ち取ってきましょう!

目次

転職面接における自己紹介とは?

悩む女性
悩む女性

そもそも自己紹介ってそんなに大切なのかな・・・?

悩む男性
悩む男性

自己紹介で面接官が何をチェックしているのかわかりません・・・。

このような疑問や悩みを抱えている人に向けて、まずは面接における自己紹介の重要性と、面接官が重視しているポイントについて確認しておきましょう。

自己紹介は第一印象を良くするチャンス

自己紹介とは、文字通り「自己(自分)を紹介する」ことを指します。氏名や職務経歴はもちろんのこと、自分の性格や強み、スキルなどを簡潔に話すのが一般的です。

転職面接での自己紹介は、あなたが面接官に対して初めて自己を表現するチャンスです。そのため自己紹介がうまくいけば、面接官に対する第一印象を高め、面接全体の進行をよりスムーズにすることができます。

特に未経験からの転職を考えている人にとって、自己紹介は「自分自身をどう売り込むか?」という点でも非常に重要です。

経験がないからといって自己否定をする必要はありません。自分の経歴の中での成功体験や学んだこと、これから挑戦したいことを自己紹介に盛り込むことで、面接官に対して前向きな姿勢を示すことができます。

自己紹介で面接官がチェックするポイント

自己紹介で面接官がチェックするポイントは、大きく次の2点です。

1.ロジカルシンキング能力

面接官は「ざっくりとどんな人なのかを把握しておきたい」という意図で自己紹介をお願いしてきます。

そのため「自分自身について端的に、かつ要点をしっかりと盛り込んだ内容を話せているか?」という点が非常に重要となります。

2.コミュニケーション能力

コミュニケーション能力は普段の初対面の人との会話でも重要だと思いますが、転職面接の場では特に大切です。

自己紹介をする時の視線や表情、話し方などから、「応募者がどのような人柄であるか?」「自社に合いそうか?」「ステークホルダー(社内メンバーや取引先相手)と問題なくコミュニケーションが取れそうか?」などを見ています。

ちるとも
ちるとも

特に未経験から転職する人はスキルよりも人柄が重視されますので、面接官に良い印象を与える言葉遣いや会話のキャッチボールをするように心がけましょう!

以上見てきたことを意識して充実した準備を行い、実際の面接で自信を持って話せるようにしておきましょう!

転職面接で好印象を与える自己紹介の3つのポイント

悩む女性
悩む女性

面接官に好印象を与えるにはどうすればよいのかしら・・・。

悩む男性
悩む男性

自己紹介で自分の強みをアピールできるようになりたいな・・・。

面接は1時間程度が一般的で、短いと30分ほどで終了します。

たったこれだけの時間で合否を判断されることになりますので、第一印象である自己紹介は選考通過可否を左右する非常に重要な要素であると言えます。

ここでは自己紹介の段階で少しでも面接官に好印象を与えるために必要なポイントをご紹介していきます。

ちるとも
ちるとも

僕の転職活動時の実体験も踏まえてお伝えしていきます!

笑顔で積極的な姿勢を示す

未経験分野に転職活動をする人が一番大切にすべきポイントがこちらです。

コミュニケーションは、言葉だけでなく表情や態度でも相手に多くのことを伝えます。

実際、人が第一印象で影響を与える要素の割合は以下の通りで、視覚情報が半分以上を占めていることがわかります。

ちるとも
ちるとも

アルバート・メラビアンという心理学者が提唱したので、「メラビアンの法則」と言われています!

未経験者は実績やスキルで評価されづらい分、他の要素でカバーする必要があります。

そのため55%も占める視覚情報を意識するだけで、面接官に対して良い印象を与えることができるでしょう。

特に初対面の場では、あなたの態度が相手に与える印象を大きく左右します。面接ではプレッシャーから表情が硬くなりがちですが、意識的に笑顔を絶やさず、前向きな態度を保つことが大切です。

ちるとも
ちるとも

笑顔で話していると自然とポジティブになれるので、自信を持って話せるようになりますよ!

ぶっつけ本番ですと、顔がこわばったり話すことで頭がいっぱいになり、うまく相槌を打つことができません。その結果、面接官に対する印象が悪くなってしまうでしょう。

そのため、事前に模擬面接を行ったり、練習動画を撮影して自分の良くない表情やしぐさを直しておくのがおすすめです。

大きな声で、はっきりと話す

これは一見当たり前のように思えますが、緊張しているときほど声が小さく、早口になりがちです。

練習の時は難なくクリアできていても、本番では無意識のうちに声が小さくなってしまうことが十分に考えられます。

声が小さくぼそぼそと話していると、面接官には「あまり自信がないのかな?」と思われてしまい、減点ポイントに繋がりかねません。

ちるとも
ちるとも

面接官に自分の言葉が伝わらなければ、どんなに良い内容を話しても意味がなくなってしまいます。

面接官は、あなたが自己紹介を通じて情報を明確に伝える能力を評価します。あなたの話す内容だけでなく、その伝え方も評価の対象となります。

そのため本番では、練習の時の110~120%くらいの声量で話すことを意識して面接に臨むことをおすすめします。

具体的な数字や事例を用いる

「結果を出しました」という抽象的な表現ではなく、具体的に「売上を20%アップさせた」や「プロジェクトを2週間早く終えた」など数字を用いて実績を伝えることで、面接官に強く印象付けることができます。

数字や事例を用いることで、あなたがどのような状況でどのように行動し、結果を出したのかを具体的にイメージさせることができます。

未経験者の場合、具体的な業務結果を示すのは難しいかもしれませんが、学生時代のアルバイトやインターンシップ、趣味など自分が主体となって何かを達成した事例を用いると良いでしょう。

ただし事例を伝える際には、自分が何をしたのか?その結果何が得られたのか?そしてその経験がどのように今後の仕事に活かせるのか?を明確に伝えることが大切です。

面接官はあなたの能力を知り、どのようにその能力を活かしてくれるのかを見極めるために、具体的な事例を求めます。

そのため具体的な数字や事例を用いることで、あなたの可能性を具体的に示すことができます。

ちるとも
ちるとも

自己紹介に限らず、他の質問でも具体的な数字や事例を用いることでグッと説得力が増すのでおすすめですよ!

転職面接で避けるべき自己紹介のNGポイント

悩む男性
悩む男性

未経験なのでネガティブなことを言ってしまいそうです・・・。

悩む女性
悩む女性

逆に自己紹介でこれだけはやってはいけないことってあるのかな?

自己紹介で好印象を与えるポイントについて見てきましたが、ここでは反対の「絶対避けるべきポイント」についてもご紹介します。

ネガティブな発言を避ける

未経験業界・職種への転職で、かつ転職活動が初めての人にとって、最も気を付けなければならないポイントです。

自己紹介をする際、面接に慣れていないと無意識のうちにネガティブワードを入れてしまう可能性が考えられます。

また自己紹介はある程度事前に暗記しておけばネガティブ発言は防げるかもしれませんが、面接官の質問に受け答えしているうちに、

  • 現職では簡単な業務しか任せてもらえなかった
  • 現職では○○なところが不満でした
  • その業務はやったことないので、できるかわかりません

など、現職(前職)や自分のスキルに対してネガティブな発言をしてしまう可能性も十分に考えられます。

とはいえどうしてもネガティブなことを話さなければならないこともあるかと思います。

その時は「まだ経験としては未熟ではありますが、○○の自己研鑽を積極的に行うことで早急に御社に貢献できるスキルを身に付けていきます!」などと、必ずポジティブな言葉で終わらせるように心がけましょう

弱みや失敗経験について語る場合でも、そこから何を学んだのか、どう成長したのかを強調することでネガティブな事象もプラスに変えることができます。

面接官は完璧な人間を求めているわけではなく、あなたがどのように成長してきたのか、これからどう成長していくのかを見ています、

自己紹介はもちろんのこと、他の想定質問に対してもネガティブな言葉をなるべく使わないように事前準備をしておくと良いと思います。

ちるとも
ちるとも

面接官の中に、批判的・ネガティブな発言が多い求職者を採用したいと思う人は誰一人いません!常に「ポジティブシンキング」を意識しておきましょう!

早口にならないように注意する

緊張のあまり、普段人前で話したりする時に早口になってしまう人は多いのではないでしょうか?

しかし早口で話すと、面接官にあなたの言っていることが伝わりにくくなるだけでなく、「自信がなさそう」「余裕がない」などの悪い印象を持たれてしまいます。

自己紹介をする際には、一息ついてゆっくりと話すことを心がけましょう。

ポイントは「聞き手が理解しやすい速さで話す」ことです。自分が話す速さに自信がない場合、鏡の前で練習すると良いでしょう。

そして本番では、普段の80~90%くらいのスピードで話すことを意識して面接に臨むことをおすすめします。

ちるとも
ちるとも

僕も昔から面接やプレゼンの場で早口になってしまいます。そのため事前に模擬面接などで準備をしつつ、本番では質問に答える直前に毎回必ず「ゆっくり話すぞ!」と意識してから話すようにしていました!

未経験者の転職面接での自己紹介例文集

悩む女性
悩む女性

自己紹介の準備の仕方がわかりません・・・。

悩む男性
悩む男性

未経験での転職の場合、どんな内容を話せば良いのかな・・・?

ここでは未経験での転職をする人に向けて、自己紹介に含めるべき要素と実際の例文について見ていきましょう。

ちるとも
ちるとも

僕が実際の面接で話した自己紹介文も、若干アレンジしてご紹介しています!

自己紹介の構成要素

未経験者が面接での自己紹介を行う際には、構成要素を明確に把握しておくことが大切です。

基本的には以下の内容を盛り込み、順序立てて話していくと良いでしょう。

自己紹介の構成要素
  1. 挨拶・お礼
  2. 氏名
  3. 学歴・職務経歴
  4. 自分の強み・スキル
  5. 御社への入社意欲
  6. 結びの挨拶

これらを押さえつつ、自己紹介を構築していくことで、相手に自分のことを理解してもらいやすくなります。

また自己紹介の長さの目安は、約1分(約300~350文字)程度といわれています。

短すぎるのも良くないですが、内容を盛り込みすぎて長くなってしまうことには十分注意しておきましょう。

なお面接官によっては、「自己PR」や「志望動機」も盛り込んだ自己紹介を求められる可能性があります。

ちるとも
ちるとも

個人的な感覚だと、「自己紹介のみ」と「自己紹介+自己PR or 志望動機」はだいたい半々くらいでした!

その場合は1分ではなく3分程度でまとめるとちょうど良いかなと思います。

自己紹介の例文3選

それでは、具体的な自己紹介の例文を3つご紹介します。

前述した通り、1分程度(300~350文字程度)で終わるように作成しました。

未経験からの転職を成功させるために、ぜひ参考にしてください。

自己紹介例文①(営業職→エンジニア職)

【挨拶・お礼】本日は貴重なお時間をいただきまして、誠にありがとうございます。
【氏名】
私、○○○○と申します。
【学歴・職務経歴】
○○大学を卒業した後に、人材派遣を手掛ける株式会社○○に新卒で入社をし、これまで約○年間、○○事業の法人営業に従事して参りました。
【自分の強み・スキル】
営業準備に徹底的にこだわった結果、昨年度は同期で上位5%の売上を達成することができました。また、主に中小企業の経営者をカウンターパートとして営業をして参りましたので、社会人歴の浅いうちから、よりハイレベルな経営知識や業界知識が身に付いたと自負しております。
【御社への入社意欲】
エンジニア職は未経験ではありますが、御社のシステムエンジニアでは顧客折衝が多く営業職の経験を活かせると思い、また、やる気と意欲があれば未経験の人も活躍しているということに魅力を感じました。
【結びの挨拶】
本日は、どうぞよろしくお願いいたします。

ちるとも
ちるとも

例文①は僕の実例です!若干アレンジしていますが、大枠は同じ内容で自己紹介をしていました。

自己紹介例文②(飲食業界→IT業界)

【挨拶・お礼】○○様(面接官の名前)、貴重なお時間をいただきまして、ありがとうございます。
【氏名】私、○○○○と申します。
【学歴・職務経歴】これまでのキャリアは飲食業界で、一店舗の店長として、チームを率いて売上目標を110%達成する経験を3年間積んできました。しかし、自身のキャリアを広げ、新たなスキルを習得したいという思いから、IT業界への転職を決意しました。
【自分の強み・スキル】この業界は未経験ですが、飲食業で培ったコミュニケーション能力と問題解決スキルは、お客様と直接接するユーザーサポートの職種で役立つと確信しています。
【御社への入社意欲】特に、御社のユーザーサポートの取り組みは先進的であり、そこに強く引きつけられました。未経験というハンディキャップはありますが、私の経験と情熱が、お客様と企業の間の強固なつながりを生む一助になると信じています。
【結びの挨拶】
本日は、どうぞよろしくお願いいたします。

自己紹介例文③(金融業界→コンサル業界)

【挨拶・お礼】本日はお忙しいところ貴重なお時間をいただきまして、ありがとうございます。
【氏名】私、○○○○と申します。
【学歴・職務経歴】大学を卒業した後、金融業界にて5年間、営業職として働いて参りました。その間、約200件の企業と取引し、その中の50社以上で資金調達を成功させるという結果を出すことができました。
【自分の強み・スキル】私の強みは、顧客のニーズを捉え、それを具体的なソリューションに変える力です。また、顧客との信頼関係を築くスキルも、これまでの実績から自信を持って言えます。
【御社への入社意欲】今回、コンサルティング業界へ転職を希望するのは、企業の課題解決により広範に関わり、自身のスキルを更に深めるためです。貴社の経営理念に共感し、自身の経験と能力を活かして、一緒に新たな価値を創出していきたいと強く願っています。
【結びの挨拶】本日は、どうぞよろしくお願い申し上げます。

自己紹介の練習に役立つ2つのサービス

悩む男性
悩む男性

先ほどの例文を自分用にカスタマイズするのが難しそう・・・。

悩む女性
悩む女性

自分なりに作ってみたけど、これで大丈夫なのか不安だわ・・・。

このように思い悩んでしまう人も多いのではないかと思います。

そこで、自己紹介を精度の高い内容にブラッシュアップし、選考に通過できる確率を向上させるためにおすすめのサービスを2つご紹介します。

ちるとも
ちるとも

2つとも全サービスを無料で利用することができるためノーリスク・ハイリターンです。ぜひ活用しておきましょう!

転職サイトを活用する

自己紹介の練習をする上で、転職サイトの活用は非常に有効です。

多くの転職サイトでは、企業の求人情報だけでなく、面接対策のための情報やコンテンツを提供しています。

特に自己紹介の例文を提供しているサイトは、自分の自己紹介の骨格を作るための参考になります。

また転職サイトでは、自己PRや志望動機など、面接で問われる可能性のある項目についても多くの情報が載っています。

これらを事前に確認して自己紹介を作るときに役立てることで、自然なつながりのある自己紹介を作成することができます。

たとえ未経験の分野であっても、事前に準備をしておくことで面接に自信を持って臨むことができるでしょう。しっかりと準備して、素晴らしい自己紹介を作りましょう!

ちるとも
ちるとも

僕がおすすめする転職サイトについては、以下の記事で詳しく解説しています!

転職エージェントを活用する

転職エージェントも、自己紹介の練習には欠かせない存在です。

転職エージェントの特長は、あなた個人のキャリアやスキル、希望を深く理解した上で、個別に最適なアドバイスを提供してくれる点にあります。

特に面接に向けた自己紹介の作成においては、担当者(キャリアアドバイザー)からのアドバイスが非常に役立ちます。

アドバイザーはあなたが応募する業界や企業の特性、求められるスキルや経験などを熟知しているため、どのように自己紹介を行えば良い印象を与えられるかを具体的に指導してくれます。

さらに、転職エージェントは面接対策のプロです。未経験の分野にチャレンジする場合でも、転職エージェントのアドバイスにより、自己紹介から始まる面接全体を円滑に進めることができます。

ちるとも
ちるとも

僕の場合、自己紹介の添削だけでなく職務経歴書の添削も積極的に依頼し、精度の高い書類を作成していきました。その結果、通常約6%と言われていた書類選考通過率を、5倍の約30%にまで高めることができました!

自己紹介の作成や練習に迷ったら、まずは転職エージェントに相談してみましょう。

ちるとも
ちるとも

僕がおすすめする転職エージェントについては、以下の記事で詳しく解説しています!

【まとめ】充実した事前準備で、自信を持って面接に挑もう!

この記事を通じて、未経験分野への転職面接での自己紹介の重要性とそのポイントを学びました。

好印象を与える自己紹介の3つのポイント
  • 笑顔で積極的な姿勢を示す
  • 大きな声で、はっきりと話す
  • 具体的な数字や事例を用いる

実際に面接を受けて感じましたが、未経験分野へ転職する際は、第一印象=自己紹介で好印象を勝ち取ることが非常に重要です。

ほぼ必ずと言っていいほど聞かれる質問が「簡単に自己紹介をお願いできますか?」ですので、聞かれるとわかってる質問に対しては事前準備を入念に行っておきましょう。

徹底的に事前準備を行って自己紹介で面接官の第一印象を高め、内定を勝ち取りましょう!

未経験業界・未経験職種への転職を考えている皆さん全員が、転職活動で成功されることを心より願っています。

データアナリストでキャリアに輝きを!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

未経験転職における面接 での自己紹介

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